ピカコンの開発・製造メーカー 株式会社らく~だ コンクリート表面の気泡が減少! お問い合せサイトマップ
株式会社らく~だ  
お問い合わせ
 
HOMEピカコンメディア情報
 
ピカコン/メディア情報
 

コンクリートセミナー 
  2011年3月8日

【社団法人セメント協会主催】
コンクリートセミナー300回記念
達人が伝える次代へのメッセージ

大林組技術本部技術研究所部長の十河成幸氏の講演で、ピカコンが紹介&掲載されています。

 

 


 

<テキストP.7~P.8抜粋>

「仕上げ」・・・傾斜のある型枠面では、振動などにより、気泡が分離上昇し、型枠面に付着したままとなり、空気あばたができやすい。一般的に気泡を追い出しながら打ち上げればよいが、施工の速度を上げると気泡は抜けにくくなり、型枠面に残る。
あばたを除去するにはスページングを行えばよいが、一般には行われない。
スページングを容易にしたピカコンと称される技術は、施工の原点に戻るよい事例として参考となる。

 

 

 
 
 
 
ピカコンの購入はこちら!
 
   
NETIS新技術概要説明情報『ピカコン』へすすみます 特注・別注の見積もりを承ります!